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府中市役所西整体院のブログ2016年08月

東京都府中市の整体(カイロプラクティック)院・府中市役所西整体院の日常を書いています。
2016/08/29(月)
先日院内でお話をしていたとき、
中国のコンセントのことを聞かれました。

中国といっても広いので大連しか行った
ことはないのですが、書いておきます。

壁のコンセントは、ほぼ全て2口と3口のタイプ
2種類の差しこみ口が付いていました。

その2口のほうに日本製品のプラグが入り、
ケータイとデジカメの充電は問題なく使えました。

充電器(アダプター)が差し込めても、
気をつけるべきは「電圧」と「周波数」。

●電圧

 ▽日本:100V
 ▽中国:220V

●周波数

 ▽日本:50Hz/60Hz(およそ関東と関西で異なる)
 ▽中国:50Hz

のようです。

電圧は「国内/海外共用」or「AC100V-240V」、
周波数は「50Hz/60Hz」と書いてあれば大丈夫ですね。

数年前から充電が必要な家電製品の充電器は、
国内外に対応しているタイプが多いようです。

持って行く電化製品の充電器もしくは
取扱説明書を見てください。
仕様が書いてあるはず。

海外用の変換プラグや変圧器もあるので、
あったほうが安心ですが、変圧器の値段は結構します。

中国 コンセント 形状

撮って送ってくれたコンセントの写真。
左の差しこみ口に日本製品のコンセントが差せました。

壁に付いているほうを撮ってくれたほうが
よかったかもしれません。

しかし海外に行く前にいろいろ調べる
のも楽しみのひとつだと思います。

Kさん参考にしてください。

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2016/08/24(水)
「都営地下鉄 防災ハンドブック」
という約10ページの冊子を
もらってきました。

たしか5月初めに、配布していると
新聞に載っていたと思います。
なに新聞か忘れましたが。

ずっと東京に住んでいながら、
地下鉄で災害に遭った場合に
どうすればいいのか知らないので
参考にしました。

冊子より

はじめに

『地下鉄に乗っているときに地震が起きたら、どうしよう』
『車内で・駅で火災にあったら、どうしたらいいの?』
『自分ができることってなんだろう?』

そのようなお客様の疑問にお答えし、安心して
都営地下鉄をご利用いただくため、
作成したのが
この『都営地下鉄 防災ハンドブック』
です。

目次

はじめに……P1‐2
地震発生時の対策……P3‐4
地震発生後の対策……P5‐6
避難対策・その他の対策……P9‐10



簡単に書くと、落ち着いて駅員の指示に
従って行動するように、というだと思います。

都営地下鉄なので

 ●都営新宿線
 ●都営浅草線
 ●都営大江戸線
 ●都営三田線

の駅で配布しているようです
(押上、目黒、白金台、
白金高輪、新宿線新宿は除く)。

東京の地下鉄は、メトロもある
ので間違わないように注意。

昨年は「東京防災」という冊子が
東京都から配布されました
(お持ちでない方、
府中市の図書館にありますので)。

これによると、30年以内に70%の確率で
直下型地震が発生すると予測されていると
書いてあります。

また、東京(関東?)はいつ地震が起きても
不思議ではない、ともいわれています。

「30年以内に70%の確率で発生する」と
いうのは、いつ起きてもおかしくないほど
切迫しているのでしょうか。
詳しい方、教えてください。

外出先で何かあった場合、パニックに
ならないように知っておくと
いいのではないでしょうか。

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2016/08/19(金)
前回の続き
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-438.html

展示構成

 第1章 古代ギリシャ世界のはじまり
 第2章 ミノス文明
 第3章 ミュケナイ文明
 第4章 幾何学様式~アルカイック時代
 第5章 クラシック時代
 第6章 古代オリンピック
 第7章 マケドニア王国
 第8章 ヘレニズムとローマ

第1章 古代ギリシャ世界のはじまり、
(紀元)前8000年前に島が形づくられ、
前6000年頃から農耕、牧畜が始まり、
前3200年頃から青銅器時代が始まったそうです。

キュクラデス文明が有名だそうですが、
キュクラデス文明を知りませんでした。

作品で一番古いのは前6500年、
初期新石器時代。

第2章 ミノス文明、解説によると、
クレタ島に花開いた開放的な
海洋文明をミノス文明というとのこと。
伝説の王の名からだそうです。

時代が古いのは前1800年。
新しくは前1375年頃と、
細かい数字まで判明している
と思いました。

《百合と花瓶のフレスコ画》、
百合(ユリ)はよく使われたそうです。
ちなみに、白い百合は純潔の象徴。

《漁夫のフレスコ画》、テラ(サントリーニ島)の
火山が大爆発を起こし、灰に埋もれた
ため現在に伝わったそうです。
ポンペイと同じパターンだと思いました。

第3章 ミュケナイ文明、時代は
前1600年~前1100年くらい。

シュリーマンが発掘したものがここに。
この章を一番長く鑑賞していました。
2016 古代ギリシャ展 撮影コーナー

第4章 幾何学様式~アルカイック時代、
前1100年からの暗黒時代は、ギリシャ文明の
諸要素が生み出された躍動的な時代だったそうです。

この章はその時代が終わった後の時代。

《串型オボロス貨》には、ギリシャ語の
ひとつかみに由来する「ドラクマ」と解説。
ドラクマとはずいぶん長い歴史があると思いました。

出品される壺や器などの解説があり、
貯蔵・運搬用をアンフォラ、ペリケ、
水がめはヒュドリア、神々の酒用は
スキュフォス、リュトンなどなど、
用途に応じてずいぶんあると勉強になりました。

《クーロス像》、左足を少し前のポーズは、
エジプト美術の影響があるとのこと。

第5章 クラシック時代、前480年~前323年。

2度のペルシャ軍撃退
(マラトンの戦いとサラミスの海戦)の
後の時代だそうです。

この頃には、写実的な表現が
優位に置かれたそうです。

よかったのは《アリストテレス像》と
医神の《アスクレピオス小像》。
ちなみに、へび使い座の人。

当時の医療用品も数点ありました。

第6章 古代オリンピック、2016年は
オリンピックイヤーなことも関係あるかと。

最初のオリンピックは、前776年開催と
信じられているそうです。
再現映像もありました。

第7章 マケドニア王国、教科書にも
出てくるアレクサンドロス大王の
金貨、銀貨などよかったです。

第8章 ヘレニズムとローマ、
紀元前から紀元後の時代の作品が展示。

《アフロディテ像》はミロのヴィーナスを
造形の手本にしているとのこと。

イルカに乗った少年、ではなく
《イルカに乗ったアフロディテ像》もよかったです。

《鹿を襲うライオン》は、「生と死」の
倫理の象徴だそうです。

展示室の仕切りもこっていると思いました。
多くの作品を鑑賞できてよかったです。

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2016/08/17(水)
上野の東京国立博物館で
「古代ギリシャ展」をみました。
開催期間:6・21(火)~9・19(月・祝)。

古代ギリシャ展というと、西洋美術館で
「大英博物館 古代ギリシャ展
究極の身体、完全なる美」というのに行きました
(開催期間:2011年7月5日~9月25日)。

このときは、円盤投げの像が日本初公開でした。

今回の正式タイトルは、

特別展 古代ギリシャ展―時空を超えた旅―

でしょうか。
タイトルに時空を超えた旅とあります。

号外には西洋文化の祖とも称されとあり、
解説には海に育まれ、たくさんの神々が
活躍することは古代ギリシャと
日本の共通点といえる

ともありました。

この共通点と現代社会に通じる部分が
展示の主旨で、鑑賞のポイントでした。

前に「夏になると古代エジプト展がある」と
書きました。
今年は古代ギリシャ展。
「夏にはよく古代○○展がある」の
方が正確でした。

夏の展覧会は古代に思いを馳せています。

行く前に読んだ限り、新聞には
6月19日と7月9日の朝日新聞朝刊に
掲載されていました。

朝日新聞夕刊の7月25日から出品作品の紹介。
出品目録には325点。
会場に朝日新聞の号外が置いてありました。

また、古代ギリシャつながりとして、秋葉原で
「聖闘士星矢30周年展」(セイントセイヤ)が
開催されていると、なに新聞かで読みました
(聖闘士星矢はギリシャ神話がモチーフ)。

古代ギリシャ展の公式サポーターに、
聖闘士星矢の作者・車田正美がなっていたそうです。
撮影コーナーでは星矢ら
銅(ブロンズ)聖闘士たちと撮れました。
古代ギリシャ展 2016 聖闘士星矢 撮影コーナー

同じ公式サポーターに俳優・市村正親も。
こちらは古代ローマの皇帝役で、
映画『テルマエ・ロマエ』に出ていました。

「古代」と「ギリシャ」つながりですね。

今回も国立博物館なので、まずは常設展から。
日本の国宝や重要文化財を鑑賞してから入りました。

古代ギリシャ展の第3章 ミュケナイ文明に
シュリーマンが発掘したものが
出品されていました。

トロイの木馬を物語ではなく史実だと信じ、
商人になって発掘資金をつくり、ついには伝説だった
都市を発掘した人物がシュリーマン。

このことは自伝『古代への情熱』 に書かれています。
これを鑑賞できたことはよかったです。

以下、余談のことながら、
シュリーマンの語学勉強法も有名。
勉強法は『古代への情熱』に書かれています。
それに千野栄一著『外国語上達法』にも。
この『外国語上達法』は、千野先生本人から
サイン入りで頂きました(飲み屋で)。

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2016/08/15(月)
Tさんから青木屋のお菓子を5個も頂きました。
ありがとうございます。
府中 青木屋 ぷりん(プリン) くずきり

 ●くずきり 瀬戸内レモン
 ●くずきり 古城梅
 ●なめらかぷりん
 ●なめらか抹茶ぷりん
 ●なめらかあんぷりん

たくさん頂いて恐縮です。

Tさんは日野市から
来院して頂いています。

お近くのカイロプラクティックに
数回行っても改善しなかったとのこと。

それで府中市にお住まいの友人Oさんの
紹介で来てくださいました。

Oさんも最初は息子さんが来てくださり、
息子さんの紹介で来てくださっています。

人のつながりを感じ、本当にありがたいですね。

Tさんの症状は肩こりと腰痛、両膝痛でした。
ご両親の介護があるのでつらいとのこと。

整形外科に行っても「年齢的に仕方ないね~」
で終わりだったそうです。

当院で施術を受けたところ、
初回の帰りに身体が軽く感じ、翌日の朝、
膝の痛みはほぼなくなっていた、と感想を
頂きました。

お話を周りの方にもして頂いたそうで、
ありがとうございます。

青木屋のお菓子は、頂き物も含め食べますが、
くずきりやプリンは初めてです。
和菓子なので「ぷりん」なのでしょうか。

仕事の合間に頂きます。
Tさんありがとうございました。

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2016/08/12(金)
前に書きました。
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-411.html

5月に国立西洋美術館が世界文化遺産に
登録されることがほぼ確実で、
ニュースにもなるだろうと。
国立西洋美術館 世界遺産 2017

そして7月18日の新聞各紙に、世界文化遺産への
登録が決定されたとありました。

以下、新聞各紙より
トルコのイスタンブールで開催された、
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の
第40回世界遺産委員会は、国立西洋美術館を含む
ル・コルビュジェの建築作品群を
世界文化遺産への登録を決定した。


会議は7月10日~17日に開かれた。

しかし、トルコ軍の一部による
クーデター未遂で審議が中断。

審議が延期される懸念があったが、
無事に登録された。

「ル・コルビュジェの建築作品群」とは、
世界各国の手がけた建物を指し、
日本、フランス、ドイツ、ベルギー、
スイス、アルゼンチン、インドの7カ国にある。

 ●フランス:10作品
 ●スイス:2作品

その他の国は1作品で、
合計17作品。

東京都の世界遺産は、小笠原諸島(自然遺産)が
あるが、島しょ部以外では都内初の文化遺産。

日本の世界遺産は20件となる。

国立西洋美術館は1959(昭和34)年に設立。
2007(平成19)年には重要文化財に指定された。

過去にも2007年にフランス政府から、
共同推薦の要請があり、
2009年と2011年にも審議されたが見送られていた。

登録を記念して、17日、18日は
午後8時(20時)まで開館時間を延長する。
(数日後のニュースで、18日は
開館前から行列ができたとありました)

安倍総理もメッセージを発表。

*******

よく行く身近な建物が世界遺産に
なるとは驚きです。

職員の方は世界遺産の中で働くのですね。

これからは「世界遺産の中で美術鑑賞」
と思うようにします。
国立西洋美術館 文化遺産 2017
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2016/08/09(火)
図書カードNEXTを入手しました。
図書カードNEXT 2016

調べてみると、図書カードが新しくなり、
2016年6月から出回っているようです。

たしか新聞の一面広告で、
新しくなると何度か見ました。

今までの図書カードは、磁気式で
テレホンカードなどと同じタイプ。
使うとパンチ穴があくことも同じでした。

以前のカードの技術は数十年前のものなので
新しい技術を導入したのでしょうか。
QRコードがついています。
それに触ってみると材質は厚紙では。

管理しやすくなり、いろいろなコストも
さがっているのでしょうか。

使う側としては今までと同じように使えます。

とはいえ図書カードのときは、パンチ穴の位置で残高は
何となくわかりました。
図書カードNEXTでは残高はインターネットで確認します。

時代が反映されるのですね。

知っているかぎり

図書券→図書カード→図書カードNEXT

と変わっています。

図書券は紙でした。
今でもビール券や商品券などは、
ホログラムのついた紙のはず。

図書カードは磁気式でプラスティック製?
こういうタイプは、プリペイドカードというようで、
テレホンカードやQUOカードがそうですね。

図書カードNEXTで、また紙になりました。
同タイプのカードはあるのでしょうか、
教えてください。

もらって本が読みたくなりました。

夏の本を買うのに使います。

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2016/08/05(金)
2016年7月、東京では2つの選挙がありました。

 ●参議院選挙(7月10日)
 ●都知事選挙(7月31日)

6月に法改正があり、7月の選挙から
選挙権年齢が満20歳以上から満18歳以上に
引き下げられました。

広報 ふちゅう6月21日号に出ていて、
府中市内にある都立農業高校の
生徒が写り必ず投票しましょうと。

広報 ふちゅう7月21日号にも、都知事選の
記事があります。
7月8日に市内の高校生が、市のキャラクター「ふちゅこま」と
一緒に参院選の投票を呼びかけた写真が出ていました。

新聞各紙にも記事は多かったと思います。
有権者が数百万人増えるとか、
どこかの市長選挙が改正後、全国初の選挙になるなど。

なお、7月30日の朝日新聞には
早業開票、得意の府中方式などと出ていました。

今回の選挙では

 ●参議院選挙:23時36分確定
 ●都知事選挙:22時06分確定

だそうです。
投票率などは府中市の公式サイトをご覧ください。

今回の新聞にあったように、府中市は
開票作業が早いことで有名。
数年に一度は記事を目にする気がします。

地元のよい話が取りあげられるのは
うれしいですね。

府中市で新しく選挙権を持った方々は、
話すネタにもなると思います。
せっかくの権利なので使ってください。

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2016/08/03(水)
8月1日(月)から、府中市内22ヶ所で
無料Wi-Fiが使えるようになりました。

広報 ふちゅう 8月1日号に
書いてあります。

その前に6月8日の日経新聞に
出ていました。

広報 ふちゅう 8月1日号には

無料Wi-Fiの整備に対するニーズが高かったこと
外国人旅行者の増加が見込まれること

日経新聞には

中心市街地の活性化や災害時の通信確保が狙いだ

と整備した理由が書いてありました。

▽提供エリア:府中市内22ヶ所

おおまかにけやき並木通りと市内の
文化センター、市の公共施設のロビーのようです。

▽費用:無料
▽接続時間:1回につき60分まで/1日何回でも接続可能

問合せ:情報システム課IT推進担当(335・4057)へ
(府中市の市外局番は042)

日経新聞に、20年の東京五輪などをにらみ
利用可能な場所を増やす考えだ

とありました。

2016年現在、府中市の無料Wi-Fiは22ヶ所。
将来は増えるようですね。
来年7月には府中駅前の再開発も終わるので、
この辺りでも使えるようになるのでしょうか。

無料Wi-Fiを使うと通信料の節約になるはず。
ぜひご利用ください。

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2016/08/01(月)
毎年楽しみにしている、
文庫本フェアの冊子をもらってきました。

 ●新潮文庫
 ●集英社文庫
 ●角川文庫

の3冊です(順不同)。

新潮文庫は安定の老舗感がします。
「ワタシの一行」というのがあるので、
いいなと思った本を選んで
みてはいかがでしょうか。

集英社文庫は、ハイティーン
向けのような気がします。
図書館にヤングアダルト(YA)という分類が
ある世代向けだと思いました。

「この本の世界を作る2行(2は丸の中)」が
あるので、興味をもった本を選び
その世界に没入してみては。

角川文庫は幅広い世代への
ラインナップだと思います。

《マークの説明》とアイコンがあり、
分かりやすいと思いました。

夏に公開される映画の小説が巻頭に。

●映画『アリス イン ワンダーランド~時間の旅~』
◇ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』

●映画『君の名は。』
◇新海誠『小説 君の名は。』

なお新海誠監督の青春小説3作として
『小説 秒速5センチメートル』『小説 言の葉の庭』
というのもあります。

また、秋に公開の『聖(さとし)の青春』『インフェルノ』も。

アイコンに映像化マークがあるので、
本と映画やアニメのコラボレーションもいいですね。

こうしてみると、読みたいのに読んでいない本が
数多くあると思いました。

毎月2冊は読んでいるのですが追いつきません。
(府中の図書館の貸出は2週間なので)。
感想も書きたいのに、なかなか……

映像化された作品で読んだ本といえば、
テレビドラマや映画化された
『謎解きはディナーのあとで』を読みました。

小説の舞台は国立市、府中市の隣りです。
主人公は国立市の大豪邸に住むお嬢様で、
それを隠して国立で刑事をしている設定。

ストーリーはタイトルにあるように、刑事の
仕事を終えたお嬢様が、執事に事件の
あらましを話すと事件が解決するパターン。

国立市のほか国分寺市、府中市も少し出てきます。

読んでいて地元や知っている土地が
出てくるとうれしいと思いませんか。
国立市近辺の方は読んでみてください。

去年書いたように『野火』も読みました。
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-319.html
今年の夏もどれか読みたいと思います。

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