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府中市役所西整体院のブログ2016年03月

東京都府中市の整体(カイロプラクティック)院・府中市役所西整体院の日常を書いています。
2016/03/30(水)
Iさんから「キャンベルスープ コーンポタージュ」を
いただきました。

ありがとうございます。
キャンベルスープ缶 コーンポタージュ

「家にあって飲まなかったから、
余り物ですみません……」

とのことでしたが、こちらとしては
頂いただけでもうれしいです。

そのうえ、以前ブログにキャンベルスープが
出ていたことを思い出して持って来てくださったそうで
この点もうれしいですね。
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-98.html

読んでくださりありがとうございます。
励みになります。

作り方を読むと、牛乳を加えるのですね。
このまま温めれば飲めるのかと思っていました。
まだ寒いので助かります。

実は、Iさんは名古屋へ引越しをされるため、
最後にということで来てくれました。

「向こうでもカイロプラクティックには行きます。
先生みたいな人の、いい所が見つかるといいです」

と言っていただきました。ありがとうございます。

また、「ついでと言っては何ですが、これもいりますか?」と
「ラ・プレッツィオーザ ダイストマト」もいただきました。
府中 カルディコーヒーファーム
こちらは、夏になったらパスタにして食べたいと思います。

Iさん、缶詰を2つもありがとうございました。
それに、いつまでもお元気で。

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2016/03/28(月)
あいぼりーの95号を入手しました。

今回の特集、
新しい気分でスタートしよう
“おいしい”朝の始め方


 ●早起きして味わう カフェの朝ごはん

カフェが2店。府中のお店は出ていませんので、
おススメのカフェがあれば教えてください。

 ●朝時間が充実! にぎやかな朝市へ

朝市が4つ、これまた府中は載っていません。

しかし府中には、大東京総合卸売センターがあります。
ここは多摩地区で最大級のはず。
業者の方はもちろん、一般の方も利用できますので、
ぜひどうぞ。

 ●+1アイテムで 毎日の朝ごはんをグレードアップ!

和食と洋食が2種類ずつ、
アレンジの仕方が紹介されています。

京王線・井の頭線途中下車して
Good Taste

話題のエッグメニューでイースターを楽しもう!

卵料理のお店がでています。

なお、インフォメーションに、京王グループとキューピーの
コラボレーションイベントを開催とあります。
イースターにちなんだメニューが用意されるとのこと。

キューピーの工場は、京王線では仙川駅と中河原駅にあります。
たしか、中河原にあった卵の研究所は、仙川に移転したと
当院で伺った気がします。
卵つながりでしょうか、その仙川でイースターイベントがあるとのこと。

同じくインフォメーションに、多摩動物公園のライオンバスが、
バス発着場耐震化に伴う工事のため4月1日から休止の情報。

以前、新聞で読みました。
ライオンバスは約50年前から運行されているそうです。

小さい頃、多摩動物公園に行くと必ず
乗っていました(待ち時間は長かった記憶が)。
バスはシマウマの塗装で、イスラム建築のような
建物から出入りしたはず。

乗ってからすぐ発車するのではなく、
安全確認をしっかりするのでしょう、
少し間があってからゲートが開くときのワクワク感は
今でも憶えています。

バスにはエサが付けてあり、ライオンが取りに
来たときはその大きさと迫力に圧倒されました。

耐震化とあいぼりーには書いてありましたが、
新聞には老朽化とも書いてあったはず。
それに工事完了は未定で、少なくとも3年は
かかるとも。
再開は2020年くらいでしょうか。

インフォメーションに、「京王アプリ」が3月1日から
無料配信されているとのこと。
京王線・井の頭線の運行情報や、おすすめ情報や
クーポンが配信されるようです。

このほかにも、情報が載っていますので
お読みください。

あいぼりーは、当院にも置いてあります。

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2016/03/22(火)
前に少しだけ書きました。
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-346.html

今年もJR東日本のイベントで「ウルトラマン スタンプラリー」
が開催されていました。

●2016年1月12日(火)~2月26日(金)

せっかくなので冊子にいくつかスタンプは押しました。

昨年よりも大々的にしているように思います。
冊子は分厚く、駅のスタンプ台も立派に。
ウルトラマンスタンプラリー スタンプ台 御徒町
駅員の方々がスペシウム光線などのポーズで
ウルトラマン(シリーズ)への思いを書いた写真もありました。
それにJR線のみならず、モノレールもあります。

今回の冊子にはゾフィーやウルトラの父とウルトラの母が
出ています。
ちなみに、ウルトラの母は地球では「緑のおばさん」
(仮の姿でも、子どもたちを守っているのでしょうか)。
ウルトラマンスタンプラリー 2016
↑左が2015年、右が2016年版。

山手線には「M0078」と「光の国」の表示
(ウルトラマンはM78星雲の光の国から
地球に来ています)。

こうした細かい演出がいいですね。

そういえば、今年はウルトラマン放映開始から50年。
1月1日の読売新聞にもウルトラマンの特集がありました。

今となっては、なかなか時間がとれないのですが、
いずれはスタンプラリーに参加して、
コンプリートしたいと思います。

また、小田急線の祖師ヶ谷大蔵駅には、
「ウルトラマン商店街」があります。
ここにはウルトラマンなどをモチーフにしたものが、
あちこちにあるとのこと。

こちらもいずれ行ってみたいと思います。

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2016/03/18(金)
前回の続き
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-390.html
ボッティチェリ展 東京都美術館 撮影コーナー

展示構成

 第1章 ボッティチェリ時代のフィレンツェ
 第2章 フィリッポ・リッピ、ボッティチェリの師
 第3章 サンドロ・ボッティチェリ、人そして芸術家
 第4章 フィリッピーノ・リッピ、ボッティチェリの弟子からライバルへ

第1章は、時代背景の解説だと思います。
《ロレンツォ・イル・マニーフィコの肖像》、
フィレンツェや盛期ルネサンスを語るうえで重要な人物。
絵画ではないものが多かったです。

第2章、ボッティチェリは15歳のころに、
フィリッポ・リッピの工房に弟子入りしたとのこと。
つまり1460年ころのことでしょうか。
作品は1430年~1460年のものでした。

第3章、今回のメインでしょうか。
ボッティチェリの作品がズラッとありました。
ボッティチェリは1470年に自分の工房を構えたそうです。
とすると25歳くらい。
その工房による作品も展示してありました。
《ラーマ家の東方三博士の礼拝》は、定番の絵画。
しかし、これはメディチ家の人物が描かれ、
右端でこちらを向いている人物が
ボッティチェリ自身といわれているとのこと↓。
ボッティチェリ展 撮影コーナー 自画像

《美しきシモネッタの肖像》、日本の企業
丸紅株式会社が所蔵しています。
もうひとつ《女性の肖像(美しきシモネッタ)》。
シモネッタとは、当時フィレンツェで
一番の美人といわれていたそうです。

第4章、フィリッピーノ・リッピは、
第2章にあったフィリッポ・リッピの息子。

ボッティチェリからみると、
師の息子を弟子にしたかたちですね。

フィリッピーノ・リッピは、
1488年~1504年まで(亡くなるまで?)、
イタリアでもっとも高く評価され
人気を博す画家のひとりとなったそうです。

出品リストには78まで番号があります。

やはりというべきか、神話や
宗教画が多かったです。

今回、イタリアに行かなくとも、これほど
ボッティチェリ作品を多く鑑賞できてよかったです。

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2016/03/16(水)
上野の東京都美術館にて、
「ボッティチェリ展」をみました。

ボッティチェリ作品は、ウフィツイ美術館展のときに
鑑賞しています。

今回はボッティチェリの回顧展。
なので、ボッティチェリを展示の中心にしています。
ボッティチェリ展 東京都美術館 2016

ところが、ボッティチェリの作品は
その多くが板に描かれており極めて繊細なため~
とチラシにありました。
板なので、環境変化への弱さや破損の可能性などを考えると
長距離の移動はさせないのでしょうか。
それに、保険の金額も……

このボッティチェリの回顧展は、日伊国交樹立150周年記念の
企画としてイタリア政府の全面的なサポートにより実現したとのこと。

ボッティチェリの現存作品は100点ほどで、そのうち20点が来日しています。
ということは、全作品のうち約20%、5分の1くらいがある計算。

とても貴重な機会だったのではないでしょうか、
鑑賞できてよかったです。

芸術新潮1月号に特集
「ボッティチェリをもっとよく知るための6章」がありました。


新聞にも11月くらいから記事がチラホラと。

1月3日からの日経新聞に、フィレンツエが特集されていました。

1月31日の産経新聞には、
昨年(2015年3月21日~6月28日)に、
Bunkamura ザ・ミュージアムで
開催された「ボッティチェリとルネサンス」
という展覧会のバージョンアップ版とありました
(こちらは都合が合わず、行きませんでしたが)。

そのチラシは↓
ボッティチェリとルネサンス 文化村 チラシ

2月9日の朝日新聞に、鑑賞の3つのポイント

 1、失われた作品を再現
 2、「工房作」って?
 3、19世紀なぜ再評価?

とあり参考に。

このほかにも記事は読みました。

ちなみに、2月2日の産経新聞には、
東京都美術館でテロ対策訓練がおこなわれた記事。

いつも歩く場所が写っていたのは驚きました。
実際に海外の美術館ではテロがおきているので、
人ごとではないと思います。

その2につづく

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2016/03/14(月)
先週の金曜日3月11日は震災から5年。
もうそんなに経ったのかと思います。

これを機に、身の回りの防災を見直したいと思いました。
去年には東京防災という冊子も配られましたので。

地震のあった2011年3月11日も金曜日だったようで、
今年は、「3.11WALK」というイベントが開催されたようです。

このイベントの目的は、勤務先などから歩いて帰宅し、
防災意識を高めること。
最初に知ったのは、2月17日の東京新聞朝刊に載っていました。

思い出してみると、震災の日はほぼ全ての
電車は動かなくなり、道路は大渋滞だったそうです。
帰宅困難者が多く出ました。

京王線は22時30分頃に運転再開したようで、
再開のアナウンスに拍手がおきた話を何かで読みました。
そのほかの鉄道が動いたのは次の日からのはず。

当院でも、新宿から6時間かけて歩いて帰った方や、
新宿駅周辺は人がとても多く、京王線の駅に
行くまで2時間かかったというお話を聞きました。
また、帰れなかった、あるいは家族に帰れない方がいた
というお話も聞いています。

通勤時間が1時間くらいでも、交通機関がマヒすると
帰って来るのは大変のようですね。

そしてイベントのことは、3月12日と13日の東京新聞に
掲載されていました。
主催は東京新聞などで、自衛隊も炊き出しに
参加したとのこと。
記事によると全国規模であったようで、7,000か
8,000人が参加。
東京は有楽町駅前から出発したとのこと。

もし、有楽町から府中に帰るとすると、
距離は30kmくらいはあるのでは。
『帰宅支援マップ』によると、
新宿から府中までが22kmですので。

なお、国立府中インター近くに
西府橋というのがあります。
甲州街道が南武線の上を通っている場所で、
ここには「新宿まで24km」とあります。
ちなみに、そのすぐ近くには「日本橋まで33km」とも。

同書によると、一日に歩ける距離は20kmが限度のようなので、
道が壊れていた場合、ギリギリくらいの距離ではないでしょうか。
革靴やハイヒールだと、もっと大変そうです。

記事より→内閣府は「大地震が発生した際は、
むやみに移動せずに安全な場所に避難し、
道路などの安全が確認された段階で帰宅を」と呼び掛けている。


5年経つと、新たに社会人になった方や勤務先が変わった方など、
ライフスタイルは変化しているかもしれません。
「イザ」というときに備えておきたいですね。


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2016/03/11(金)
Mさんから頂きました。
ありがとうございます。
リポビタンライフ

「リポビタンライフ」というのですね。
リポビタンD(デー)は知っていますが、
ライフは初めてみました。

「毎年、この時期は花粉症で辛そうですが、
これ飲んでがんばってください」と
応援のお言葉まで頂き、
感謝の気持ちでいっぱいです。

また、Oさんからは「最近の花粉症の薬は
効きますよ」という情報を伺いました。

これまた、花粉症を気にしてくださってのこと。

今まで花粉症の薬を使ったことはありません
(目薬は毎年使っています)が、
さっそく買ってみようと思います。

それにしても……皆様の健康のための仕事をしている
のに、逆に気を遣って頂き申し訳ない気持ちもありますね。

こうしたお気持ちをありがたく頂き、励みにしつつ
精進していきたいと思います。

Mさん、Oさんありがとうございました。
かさねてお礼申し上げます。

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2016/03/09(水)
今までに献血をしたときに、2回参加している
「献血謎」というイベント。

siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-275.html
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-329.html

献血に行ったときに勧められたので、
参加してきました。
今まで「献血謎」→「献血謎2」ときて、
今回は「3」ではなく「2.5」。

やはりネタバレ禁止なので
遅めに書きました。

イベント自体は終わっていますが、
解答も書いていません。

今までと同じく、いくつかの謎を解き明かして
キーワードを導き出し、職員の方に答えを見せました。

答え(ラストアンサー)は、年末、
いや新年らしい言葉でしたね。

今回はわりと簡単に解けました。

もらったのは、次の「献血謎3」への参加券(名刺サイズ)。
献血謎3は、2016年2月1日~2016年4月30日まで
やっているようです。

参加券には、献血謎3は、献血ルームを
飛び出し新宿を歩いて謎を解くゲームです。
と。

コチラは時間的に参加できないと思います、残念……。

最初に謎解きイベントに参加するかを聞かれて、
手渡されたのはA5サイズのクリアファイル。
中にA4の紙がふたつ折りで入っていました。

今まではA4のクリアファイルでしたが、
今回は「2.5」なので、これも半分のサイズなのでしょうか。

仕事柄、クリアファイルは使うことが多いので、
手に入って助かりました。

献血をすると、社会貢献になるうえ、
健康診断にも役立ちます。
このほかにも、イベントがおこなわれているので
行ってみてはいかがでしょうか。

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2016/03/07(月)
2月5日(金)の東京新聞より。

「日本一、JR駅に近い国史跡」が東京都府中市にある。
5年前に指定されたばかりの武蔵国府(こくふ)跡
国司館(こくしのたち)地区だ。
市は、JR南武線・武蔵野線の府中本町駅に隣接し、
奈良時代の役人の執務室兼居室として使われた
国司館があったこの地区を、「武蔵府中 史跡の駅(仮称)」
として整備することを決めた。
かつての武蔵国の首都らしいにぎわい拠点を目指す。


ここは府中本町駅の東隣で、以前は
イトーヨーカドーの駐車場がありました。

そこを記事にもあるように、老朽化のため
再開発の発掘調査をしたところ

 ●国司館跡
 ●徳川家康のタカ狩り御殿(通称:府中御殿)

が発見されました。

その結果、イトーヨーカドーは撤退し、たしか
土地は国と市がお金を出し合って買い取ったはず。

ここは、立川崖線(ガイセン)または府中崖線といわれる
段丘の南端上にあるので、南側は低くなっています。

ちなみに、この市内を東西に走る崖線を府中では「ハケ」と
いい、「ハケ上」「ハケ下」などともいいます。
(郷土かるた:平地と台地はけの道)

つまり、ここは高台の端にあたるので、
おそらく奈良時代や江戸時代には、
さぞや見晴らしはよかったでしょう。

時の権力者が邸宅を構えたのも
わかる気がします。

記事によると、
ここを人が集まる憩いの空間にするそうです。
合言葉は「電車を降りたら、一分で奈良時代」。

簡単に書くと、タブレット端末で奈良時代の宴会や、
徳川家康が鷹狩りに出かける画像を
みられるようにするそうです。

多目的広場や、史跡に関する展示室、
休憩室などが入る施設も整備する。

関連の工事は今年四月から始まり

 ●建物の再現や多目的広場は一七年度
 ●展示室などの施設は一九年度

までに完成。


府中市の郷土かるたは、
「いちばんはじめに武蔵の国府」で始まります。
武蔵国の国府が置かれたときから栄え始めましたが、
もっと前から人は住んでいました。

古墳もいくつかあります。
なかでも熊野神社古墳は、上円下方墳という
全国でも数例しかない貴重なもの。

「古都見(コトミ)ちゃん」というゆるキャラもいますね。

この施設の一部は来年完成するようですし、
2月18日の読売新聞によると、府中駅前の
再開発地区は来年7月に完成予定のようです。

人が増えるといいと思います。

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2016/03/04(金)
2月9日頃の新聞各紙にありました。
それも写真入りで。

注):食べながら読んでいたらすみません。

ロダンの彫刻《考える人》の姿勢が
便秘に悩む人の助けになるかもしれません。
国立西洋美術館 ロダン 考える人

洋式トイレで排便の難しい人に前傾姿勢をとってもらったところ、
半数の人が完全に排出できたとのこと。

排便のしやすさの目安となる「直腸と肛門の角度」が
平均で21度広がって134度になるからだそうです。

背すじを伸ばした状態だと直腸と肛門の角度がきついようで、
要するに折れ曲がっているものがまっすぐになるのでしょう。
国立西洋美術館 ロダン 考える人 場所

さらに肛門を締め付ける筋肉も緩む効果もあるそうです。

便秘のタイプは――

●大腸の動きが遅く便がなかなか肛門付近までおりてこない
●便がおりてきているが、うまく排出できない

の大まかに2タイプに分かれる。

後者は、「考える人」の姿勢の効果が出やすく
また、下剤に頼ると便秘がひどくなることがあるそうです。

以上、新聞より。

便秘に悩む人は多いのではないでしょうか。
なお、今は問題なくても高齢者になると
便秘になる人は多いようです。

最近、大腸がんのことなども含み、
腸の健康が注目されますね。

「腸活」「腸内フローラ」「腸は第2の脳」など
の言葉をよく見るのでは。

スッキリと生活したいですね。

ロダンの《考える人》、有名な彫刻だと思います。
これは上野の国立西洋美術館にありますね。

場所は美術館を正面に見て左、
同じくロダンの《地獄の門》を背にして正面の前庭に。
国立西洋美術館 ロダン 考える人 解説

また、ミュージアムショップには《考える人》を
モチーフにしたグッズをいくつか売っています。

そのうちのひとつに「絵ハガキ」があるので、
(今は80円くらいのはず)
トイレに置くのもいいのではないでしょうか。
国立西洋美術館 考える人 絵はがき
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