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府中市役所西整体院のブログ2014年05月

東京都府中市の整体(カイロプラクティック)院・府中市役所西整体院の日常を書いています。
2014/05/29(木)
毎年、京王グループが発行している
「京王沿線 子育てファミリーお出かけマップ」
を入手しました。
子育てファミリーお出かけマップ 2014

去年の記事
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-94.html

去年も出てから、わりとすぐに入手したと思ったのですが、
今年は、早めに出たのでしょうか?
(自分の勘違いかも知れません)

今回の巻頭特集は、「吉祥寺・井の頭エリア」

5月の「あいぼりー」にも特集されていた、
4月にオープンしたばかりの「吉祥寺キラリナ」が出ています。

こちらでは、「30代の大人の女性向けの~」
と書いてありました↓。
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-177.html

とはいえ、お子様連れのご家族でも
買い物を楽しめるようです。

また、井の頭自然文化園が出ていて、ここでは200種類を超える
動物がいるとのこと。

ここには、モルモットのふれあいコーナーがあり、
モルモットを抱っこできます。

このほか

 ・多摩動物園エリア
 ・高尾山エリア
 ・公園、野外体験施設
 ・屋内体験施設
 ・アミューズメント施設
 ・美容院
 ・レストラン、カフェ
 ・ショッピング施設
 ・子育て施設

が掲載されています。

これを見れば、天気のよい日はもちろん、雨の日でも、
ご家族で出かける場所が探せると思います。

また、こちらに掲載されているレストラン・カフェには、
キッズスペースがあるので、お子様と一緒でも、
ゆっくり食事ができますね。

今回、取り上げられている府中市内の施設は

 ・東京競馬場と競馬博物館(府中競馬正門前駅)
 ・府中の森公園(東府中駅)
 ・kotocafe(府中駅)
 ・府中市子ども家庭支援センター たっち(府中駅)

「特典引換クーポン券」もついているので、上手にご利用ください。

当院に置いてありますので、活用して頂ければと思います。

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2014/05/26(月)
前回のつづき
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-180.html

三菱一号館美術館 2014
三菱一号館美術館の外観。
現在、ドラマ『花咲舞が黙ってない』に出ているようですが……
撮影アングルがわかりません(Tさん、情報提供ありがとうございます)。

この美術館の元になった三菱一号館が建てられたのは「1894年」。
そして今回、展覧会の出品作品は「1860-1900」。

同じ時代のものだったので、雰囲気はあったのでしょうか。

チラシから引用――
唯美主義の誇る偉大な画家の作品とともに、
英国美術とデザインの絶頂期を代表する絵画や装飾美術の名品を
紹介できることを心から喜んでおります。


ということは、ラファエル前派にも出品されていたロセッティ、
この人は、わりと重要人物?

今回、みれてよかったです。

絵画は、物語や道徳性を排し、ただ美しさを追求したとのことで、
頭をカラッポにして鑑賞。

絵画のみならず、「お皿」「壺」「壁紙」なども展示してありました。

(眼福、眼福……)

しかし、『幸福な王子』『獄中記』などを書いたオスカー・ワイルド、
この人のために、ひとコーナー設けられていて、
ここは、少し考えながら鑑賞しました。

オスカー・ワイルドは、19世紀末の時代の寵児みたいに
思っていましたが、ここにも関係があったと、勉強になりました。

さて今回、美しさやデザイン性を求めた品々を
鑑賞して、少しはセンスがよくなったのでしょうか?

自分の職場は、働きやすく、かつ、来院された方にも
居心地のよい空間であるべきだと思います。

多少なりとも、仕事に役立てればよいなと思いました。

【ついでに】
三菱一号館美術館の中庭。
そこにあるブロンズ像は、ヘンリー・ムーア『腰かける女』
東京 三菱一号館美術館 ヘンリームーア 腰かける女

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2014/05/23(金)
以前、書いた「ラファエル前派展」
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-170.html
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-171.html

その延長線上にある展覧会に行きました。
東京駅近くの「三菱一号館美術館」で開催の
「ザ・ビューティフル」

(関連がある証拠に? 「ラファエル前派展」と
「ザ・ビューティフル」は相互割引があります)
ザ・ビューティフル チラシ

少し、おさらいを――

1853年に自然解散した「ラファエル前派兄弟団」ですが、
1856年にロセッティを中心に、バーン ジョーンズやウィリアム モリスが
集まり、再び活動を始めます。

その活動は、絵画のみにどどまらず、壁紙や家具などの調度品にも
広がっていきました。

「本来、実用的なものはランクが下」というのが
美術界の伝統的な考え方だそうですが、英国では垣根が低かったようです。

これは、絵画の歴史が浅い国だからこそ、できたとのこと。

こうした中から、「生活の中の美」という考えが生まれ
「唯美主義」が出てきたようです。

(かなり、おおざっぱですが)

そして今回の「ザ・ビューティフル」

サブタイトルは、英国の唯美主義 1860-1900
キャッチコピーは、唯(ただ)、美しく。

チラシには、唯美主義運動は、「芸術のための芸術」を
創りだそうとしました。これはただ見る人の目を歓ばせるために存在し、
大胆にも官能の悦楽までほのめかそうと願うような芸術です。


『芸術新潮』には、1851年の第一回ロンドン万国博覧会では、
英国製品のデザインが劣ることが目立ったと書いてありました。

その反動から、「キレイに」「デザイン(センス)よく」という運動が
盛り上がったのでしょうか。

また、「主題を持たない」のが特徴的とも。

芸術新潮 2014年 02月号 [雑誌]芸術新潮 2014年 02月号 [雑誌]
(2014/01/25)
不明

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2014/05/21(水)
前回のつづき
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-178.html

「『KITTE』内にある」と書きましたが、より正確には
「『JPタワー』内にある」と書くべきなのでしょうか?

教えて頂けると幸いです。

骨格標本以外に、様々な動物の剥製があり、
やはり日本に住む動物が多かったと思います。

とくに、鳥の剥製は約350点と、かなり多かったです。
山階鳥類研究所のコレクションで、昭和天皇も関係あるとのこと。

(「山階」→「ヤマシナ」と読むそうです。鳥類研究では
有名とのこと。Iさん情報ありがとうございます)

剥製本体のみならず、
台座やケースにも当時第一級の職人の技をみることができる
と。

なかでも、「トキ」の剥製は必見! かと思います。
(「クロトキ」「ショウジョウトキ」も)

「骨格標本」「剥製」は多くありましたが、「化石」はあまり
ありませんでした。

これ以外にも、江戸末期から明治初期の写真があり、
教科書で見たような、徳川慶喜(「1867 5月」とありました)、
明治天皇などの写真を見学できます。

エジプトミイラの棺(中身は出ていませんでした)も。

また、ドイツのインフレ紙幣が並んでいて、
「1914~1923年の10年も経たぬうち1マルクから5億マルクまで」
云々と書いてありました。

(最近では、ジンバブエでのハイパーインフレが記憶に新しいです)

ここには、赤瀬川原平のつくった「零円札」もありました。

このほか、「貝類」「昆虫」「鉱石」などが展示ケースに入っていました。

こうした収蔵品が入っている、展示ケースや標本箱なども古くて歴史を感じます。
“東大”というより“帝大”といった重厚感……

「東京スカイツリー用鋼管カットサンプル」や、色々な「機械類」も
展示されていましたので、機械類好きな方も楽しめると思います。

東京大学総合研究博物館の学術文化財が展示してあるので、
雑多な感はありますが、色々あっておもしろいですよ。

東京駅近くですので、帰省される前などに見学するのも
よいのではないでしょうか。
また、修学旅行で東京に来た場合にも、おススメですね。
KITTE 東京駅
(↑元・郵便局長室より)

 ◆JPタワー学術文化総合ミュージアム インターメディアテク(IMT)
 ◆東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー/KITTE2・3F
 ◆開館時間:11:00~18:00
   (木・金は20:00まで、入館は閉館時間の30分前まで)
   *時間は変更する場合もあり
 ◆休館日:月曜日、年末年始、その他館が定める日
 ◆入館料:無料

http://www.intermediatheque.jp/

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2014/05/19(月)
東京駅近くの商業施設、「KITTE」内にある
「インターメディアテク」に行きました。
インターメディアテク KITTE 入り口

ここ、インターメディアテクとは――
日本郵便株式会社と東京大学総合研究博物館が
協働で運営をおこなう公共貢献施設

とパンフレットに書いてあります。

そもそもKITTEは、以前、東京中央郵便局があった場所。

この局舎は、昭和モダニズムを代表する歴史建築として知られていた
5階層のビルで、ここの2・3階部分を
ミュージアムスペースとして改装した
そうです。

展示してあるものは、東京大学が1877(明治10)年の開学以来
蓄積してきた学術標本や、研究資料など、「学術文化財」
とのこと。

というわけで、昭和モダンで重厚な空間に、様々な資料が展示してあり、
さながら百科事典のようでした。

そして、なにより入場無料!

色々と展示してありましたが、
一番、みたかったのは「マチカネワニの化石」(レプリカです)。

大阪の待兼山で発掘されたことから名前がついたようで、
日本にも、「ワニ」が生息していた証拠ですね。

なんと、体長7メートルくらい! かなりデカいです。
KITTE インターメディアテク パンフレット(チラシ)

このほかにも、骨格標本は「爬虫類」「魚類」「哺乳類」「鳥類」など、
小さなものから大きなものまで、多数ありました。

「マサイキリン」のキャプション(説明)には
キリンの頚椎は7個で、他の哺乳類と変わらない

つまり、人間もキリンも首の骨は同じ数です。

あんなに首の長いキリンと、我々も首の骨は数が同じとは、
不思議な気がしませんか?

「ミンククジラ」のキャプションには
体重から開放された椎骨の形も単純である

当然ですが、クジラは海で生活しています。

水中だと、浮力により重力の影響が少なくなり、
椎骨(背骨)が、体重を支える必要がありません。

しかし、陸上生物は、重力下で体重を支えるために、
骨格が重要、かつ、複雑です。

その中でも特に、直立二足歩行する、我々、
人類にとって背骨は重要であり、椎骨の形は複雑である
ということですね。

カイロプラクティックで背骨を整え、自然治癒力を高めましょう!
(やはり、このあたりは仕事柄でしょうか?)

マサイキリン、ミンククジラ以外にも、
タヌキなどの身近な動物の骨格標本もありました。

その2につづく

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2014/05/16(金)
「あいぼりー 84号」が出ました。

今号から紙面がリニューアルしたようです。

今年度が始まって最初の号なので、あいぼりーを
ご存知ない方のために、書いておきますと――

「あいぼりー」とは、京王電鉄が発行しているフリーペーパー。
京王・井の頭線沿線の、様々な情報が掲載されています。

表紙には、京王沿線生活マガジンとあり、
京王・井の頭線の各駅のラックに置いてあります。

また、京王グループのお店などでも入手できるようです。

お役立ち情報が掲載されていますので、
ぜひ、お手に取ってみてください。

それに毎号、当院にも置いてあります。

今号では4月に新しく吉祥寺にできた
「キラリナ京王吉祥寺」が特集されています。

数ページにわたって特集されていて、

30代の大人の女性が楽しめるファッションフロアのほか、
フードパルクやネイルサロン、クッキングスタジオも備え、
ショッピング以外にも楽しみがいっぱい。
歩き疲れたら、緑豊かな屋上庭園キラリナテラスや
館内スペースでひと休み……。

と書いてありました(抜粋しています)。

駅ビルのようですので、お買い物には便利そうですね。

関連して吉祥寺のお店が紹介されており、
その中で「いせや」がでています。

ここは吉祥寺でも有名な焼き鳥屋。
営業時間:12時~22時と、お昼からやっていますが、
終わるのが早いと思われるかもしれませんので、
ご注意ください(月曜休み)。

京王沿線の食べ物屋さんを紹介するコーナーでは、
「“テイクアウト”OKな本格ピザ」の特集。

府中のお店が2軒、出ています。

分倍河原の「ピッツェリア ベル・リーノ」と、
府中駅ビルの「センプレ ピッツア 府中店」。

ピッツェリア ベル・リーノのピザは、ランチに行かれた方から
頂いたことがあります。

家で温めなおして食べたのですが、
それでもかなりおいしかったですね。

センプレ ピッツア 府中店のほうは食べたことはないです。
行列している時間もあるので、並ばないときに買ってみたい
と思います。

(ちなみに駅ビルには、もう一軒、ピザ屋さんがありますね)

このほか、「街はぴ」でも、同じ特集があるようです。
http://www.happy-town.net/

このほか、以前、ブログで書いた↓パンが登場するようです。
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

今回は、京王×JRAの「日本ダービー」コラボメニューとのこと。
それとカレーも。

ほかにも京王・井の頭線沿線の「お役立ち情報」が
掲載されていますので、ご覧ください。

当院でも、ご覧いただけます。

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2014/05/14(水)
遅ればせながら、映画『アナと雪の女王』をみました。

府中の映画館に行くのは久しぶり(映画みるのも)。
なので、ちょっと席を前のほうに取りすぎました。

ちなみに、14日だったので「TOHOシネマズデー」で1,100円。
(『14』を分解し、『10』→『トー』、『4』→『フォー』のゴロ合わせですよね?)

また、毎月1日も「ファーストデー」で1,100円です。
このほか、「レディースデー」や「レイト・ナイトショー」など
おトクなときがあるので、上手にご利用ください。

安くみれたうえに、とてもよい映画でよかったです。

内容は――
ディズニーらしく「お城」「魔法」「王子様」が出てきて、
ハラハラさせる展開から、ハッピーエンドという王道なストーリー。

今回、王子様は悪役で、ヒロインを助けるのは
「白馬に乗った王子様」ではありませんでしたが……

みたのは「日本語吹き替え版」。

事前情報では、松たか子の歌う『ありのままで』が
評価が高いようで、確かに、ここがよいと思いました。

もともとは英語の歌を、日本語に翻訳しているわけですが、
口の動きと、歌詞がほとんど合っていて、違和感がなかったです。

かといって、意訳しすぎてもストーリーに影響が出ますので、
翻訳するには、かなりの苦労があったのではないでしょうか。

こういうのを、“名訳”というのでしょう。

また、アナ役の神田沙也加も合っていたと思います。
「怖いもの知らずで元気な妹」という印象でした。

それと、雪だるまのオラフ役、ピエール瀧もトボケたところが
よかったです。

しかし、キメるところは、ちゃんとキメてカッコイイ!

それにしても、久々に映画をみたせいか、CGのスゴさに驚きました。
「雪」「氷」「水」や、肌の質感、動物の毛並みなど、とてもリアル。
(浦島太郎状態?)

客席から笑いがおきるシーンもありました。

「ストーリーよし」「音楽よし」「役者(声優)よし」「映像よし」と、
こういう作品を“完成度が高い”というのでしょうか。

予想:今年の「ヒット商品」になるでしょう。

今回、『アナと雪の女王』を、迫力ある大画面でみてよかったです。
よい映画をみると、心が洗われる気がしますね。

「いや~、映画って本当にいいもんですね!」

最後になりましたが、
当院にて、おススメしてくださった皆様、ありがとうございました。



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2014/05/12(月)
5月9日(金)の読売新聞
府中市 刃牙 ご当地ナンバー

見てのとおり、府中市で「ご当地ナンバー」が交付されます。
原付きバイク用で、7月から。

欲しい方は7月まで待ちましょう。

今年、府中市は市制施行60周年。
その記念事業のようです。

格闘マンガ『グラップラー刃牙(バキ)』シリーズの
主人公・範馬刃牙の顔を大きくあしらったナンバープレートとのこと。

作者の板垣恵介氏は府中市在住。

(数年前、商工祭りでブースがでていました)

ここにつながりがありますね。

ナンバープレートは、刃牙の顔がの約3分の1を占める
大胆な図柄で、現在、警察などと最終調整中のようです。

こういうものは、規制や法的問題を、
しっかりクリアーしなければいけないのでしょう。

という訳で、画像のお披露目は、まだ先のようですね。

「漫画のご当地ナンバー」は、いくつかあるようで、
隣の調布市は、やはり、と言うべきか『ゲゲゲの鬼太郎』。

ちなみに、広島県にある同じ名前の「府中市」――
コチラにも「ご当地ナンバー」があり、

「ものづくりのまち」

と書いてあります。

調べていたら出てきました。
ご興味のある方は調べてみてください。

「刃牙ナンバープレート」で、市のPRにつなげたい考えとの
ことです。

原付きバイク用なので、さすがに車よりも行ける範囲は狭いですが、
近隣の市町村はもとより、近県くらいには府中市を
PRして欲しいと思いました(府中市の自動車は多摩ナンバー)。

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2014/05/09(金)
今年も「ヤマザキ 春のパンまつり」でシールを集めて、
白いお皿をゲットしました。

去年のパンまつり↓。
siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-23.html
ヤマザキ春のパンまつり2014

去年は「大きなモーニングボウル」
今年は「白いフレンチボウル」

大きさを比較すると――

去年:大きさ約18cm×深さ約4.8cm
今年:大きさ約16.5cm×深さ約3.5cm

今年は去年より、ひとまわり小さいです。

広告のイメージキャラクターは、松たか子で
去年と変わりません。
記憶にある限りでは、ずっとされていますね。

現在、アニメ映画『アナと雪の女王』で、吹き替え担当し
劇中歌『Let it go(邦訳:ありのままで)』を歌っています。

作品とともに評価が高いようですから、まだ、やっているので
みに行きたいです。

(サントラ買おうかな? ♪レリゴー!)

おっと、話がそれました。
パンまつりの話でした……

閑話休題

いつも買っているパンが値上がりし、また、
ポイントも「1点」→「0.5点」になりました。

毎年、数枚は入手していたのですが……
今年は1枚のみ。

公式サイトには盛り付け例として、
「サンドイッチ」「サラダ」などが掲載されています。

当院で話していてお見せしたところ、
「フルーツ盛るにもいいかもね?」などとのこと。

ほかにも色々な使い方があると思います。

ご家庭でどのように使われているのか? 
よろしければ教えていただきたいです。

シールの添付は4月末日で終了、
そして景品交換は5月11日(日)まで。

終わりが近いので交換はお早めに。

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2014/05/07(水)
5月2日(金)の東京新聞

資料まとめて保存
育児応援バッグ 府中市が配布


と見出しがあり、内容は

市内在住の女性を対象に、妊娠、出産、育児に関して市や
医療機関から配布されるさまざまな資料をまとめて保管できる
「すくすく応援バッグ」を作成し、四月から配布を始めた。

不織布製で、必要な資料の紛失を防ぐために活用してもらう。

新生児向けのミニ絵本も同時に配布。

赤ちゃんへの読み聞かせに使ってもらうと同時に、
助産師が家庭訪問をした際、育児の相談などが気軽にできるよう
会話のきっかけとするのが狙い。

作成費用は都内の民間企業から支払われる広告料を充てるため、
市の負担はゼロという。

バッグは母子健康手帳の交付時、
絵本は、新生児訪問の際にそれぞれ渡す。


さまざまな資料を、「ひとまとめにして入れておけるバッグ」があると、
便利だと思います。

「どこ入れたかな~?」と探す手間が省けますね。

また、小さいお子さんがいらっしゃると、
着替えなどの荷物が増え、大変だと聞きます。

バッグは、いくつあっても損はないでしょう。

それに、絵本がすぐ近くにあると、
すぐに読み聞かせできるので都合がよいと思います。

なにより、バッグ、ミニ絵本ともに「無料」!

府中市は、中学生まで医療費無料。
それに、図書館はとても充実しています。

というわけで、子育てしやすい街だと
思います、ぜひ、活用してください。

上記は、「多摩版」の記事。

全国版の記事で、以前、ブログで書いた
「陣痛タクシー」が掲載されていました。

全国タクシー・ハイヤー連合会によると、
妊婦向けのサービスは2012年ごろから急増。

会社によって、サービスはさまざま。

同連合会加盟業者の、5%を超える325社が、
何らかの妊婦向けサービスを取り入れている。

以上、抜粋。

http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-56.html
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-95.html

「妊娠」「出産」「子育て」時のタクシー利用に関してはコチラ↑を
参照にしてください。

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2014/05/01(木)
今年もやってきました、この季節!
ゴールデンウィーク中の府中市といえば「くらやみ祭」

毎年、府中駅南口には大きな看板が出ます。
くらやみ祭 2014

昔、タバコのパッケージで、「くらやみ祭バージョン」がありました。
今もあるのでしょうか?

タバコ吸わないので分かりません。
ご存知であれば、教えて頂きたいです。

お祭の行事と、行われる時間は毎年、同じようです。

しかし、「競馬式(こまくらべ)」は
旧甲州街道で行われるようです。

以前は、けやき並木で行われていましたが、
再開発の関係があるかもしれません。

詳細は大国魂神社のサイトを参照にしてください↓。
www.ookunitamajinja.or.jp/matsuri/kurayami.html

こちらに、くらやみ祭期間中の交通規制も出ております。
(PDFファイルです)

去年の記事
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
書いたとおり『燃えよ剣』には、くらやみ祭が書かれています。

また、府中駅南側は再開発中で、お店が少ないのでご注意ください↓。
http://siyakusyonisiseitai.blog.fc2.com/blog-entry-169.html

当院周辺は混雑しますので、来院される際はご注意ください。

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